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カテゴリ:ひとりごと( 9 )

なでしこJAPAN 世界一!!!

なでしこJAPANがやってくれました!

震災以降ほとんどテレビを見なくなった私ですが、女子WCはしっかりチェックしてました。

「みんな最後まであきらめずに戦った結果だと思います」

今日の試合後のインタビューで澤選手が言った言葉に不覚にもブワっときました。
今の日本をこんなに勇気づけてくれる言葉はありませんよね。

下の写真は拾いもので自分が撮った写真ではありませんが、カッコよすぎなのであげさせてください。
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それにしても管さん、ドイツに行かなくてほんとうに良かったw
個人的なパフォーマンスで周囲に迷惑をかけるのは福島原発で実証済みでしたからね。

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by pikolino | 2011-07-18 09:08 | ひとりごと

FinePix X100

M9より小ぶりで軽いデジカメがほしいな~、なんて思っていたらこんなカメラが近々登場するんですね。



この手の「写りの良いコンパクトデジカメ」は最近引く手あまたなのか各種メーカーから続々と出てきてるんだけど、悲しいかな以前に遭遇した「負の経験」が原因でどうしても手を出せずにいました。

以前弟の結婚式で写真を撮ってくれとコンパクトデジカメを渡されたことがあるんだけど、バックモニターを見ながら写真を撮っていて気付いたのが「どう切り撮ればいいのかさっぱりわからん」ってこと(案の定見栄えのしない写真のオンパレードで弟にはすまん事をしたと今でも思ってます)。

写真を撮る際に周囲から否応なしに入ってくる雑情報をシャットアウトして撮ろうとする被写体ときちんと向き合わせてくれる……そんな「敷居」の役割を果たしてくれるファインダーのありがたみをその時実感。

EVFなるものもあるけど、撮りたいと思った瞬間ぐらいはせめてガラス越しにその風景を見ておきたいというワガママが自分にはあって、

「光学ファインダーであること」

これだけはカメラを選択するときに絶対に譲れない条件なんですね…


FinePix X100はOVFとEVFのハイブリッド型ファインダーでAPS-CサイズのCMOS。レンズは明るくて軽い単焦点パンケーキで換算35mm角と割と使いやすそう。

M9はご存知のようにマニュアルフォーカスカメラで、二重像を合わせながらシャッターを切る楽しさは間違いなくあるのですが…
ただ「あっ!」と突然シャッターチャンスに出くわした際での瞬時のピン合わせは、経験に裏付けられたしっかりしたスキルがないと正直無理です(私の場合はもたついてピン外れ写真を量産しましたが…) 。
腕の未熟さを補ってくれるAFはやっぱり楽ちんでイイ。

「光学ファインダー+軽くてノスタルジックデザイン+画質良さそう+AF」とセイラさんから「軟弱モノ!」と平手打ちされそうな個人的条件はクリアしていて、久しく眠っていた物欲を掻き立ててくれる魅力的なカメラであることは間違いなさそうです。


唯一つ欲を言わせてもらうなら、「レンズ交換可にしてM-マウントレンズが装着できるようになればもっと素敵!」
(AFは使えませんが)
by pikolino | 2011-02-11 10:14 | ひとりごと

NEW CAMERA、その後

(clickすると拡大します)
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Olympus E-3 & ZUIKO DIGITAL 14-54mm F2.8-3.5

以前の記事(2009/12/30)でスナップ専用カメラを購入するぞ!と宣言してから4か月ほど経過しました。
あれやこれや悩んでなどと宣っていましたが、実はその二日後には恥ずかしながら中原誠名人ばりに突入しておりました。
私の欲望に火をつけたのはこいつです。



今振り返ると何僕血迷った行動に出たの?と自問しているところですが、
太陽がまぶしかったからというか、その日がたまたま元日だったからとしか言いようがありません.....

なおこのカメラが自分の手元に来るのにあと2~3か月(!)ほどかかるとのこと。
どうやらドイツはそれぐらい遠いところにあるんだよって話らしい。
ヤマトだったらイスカンダルに到着してしまうぐらいの時間ですやん。
(ちなみにヤマトは人類滅亡まであと364日で地球を出発、イスカンダル到着が人類滅亡まで残り131日だったとのこと(wikiより))

そうそう、ヤマトって敵に遭遇したらなぜすぐに波動砲うたないんだろ?って子供ながらにいつも不思議に思ってたな~。
いつもボロボロになって波動砲ってあんた.....と当時は半ばあきれてたけど、大人になってそれだと放映時間が5分しかもたないという大人の事情にようやく気付きました。

開始5分後にいさおの真っ赤なスカーフだとたしかにロマンのかけらもない。


......というわけで、久々のモノクロ遊び。
by pikolino | 2010-05-07 00:32 | ひとりごと

木村伊兵衛とアンリ・カルティエ=ブレッソン写真展

とうとう2010年、宇宙の旅の年ですか。。。
五島勉に騙されアンゴルモアの大王が空から落ちてくるんだとびくついていた時から10年が経過し、
年をとるに連れ加速的に時間の進み方が早くなっているのを実感する今日この頃、皆様あけましておめでとうございます。

で.....早速初詣に逝って参りました。
場所は東京都写真美術館、以前の記事で絶対行くと予告していた写真展にです。
そこで思う存分木村伊兵衛&ブレッソン両巨匠の作品を拝んできました。
(東京都写真美術館のHP→http://www.syabi.com/details/kimura.html

この展覧会は11月末からすでに開催されていましたが、じっくり鑑賞したかったので人出が少なそうな正月明けの今日を選んだわけです。
開館間もなかったこともあり始めのうちは館内の同種族参拝人はまばらで「らっきー♪」と喜んでいたのですが......
30分も経つとぞろぞろ人が集まり始め、そんなに広くはない展示場にはすでに100名ほどいる状態、熱気むんむんで汗が出るほどでした(でもせっかく足を運んだので約2時間ほどかけてじっくり鑑賞)。
年齢層的には若い方から老人まで満遍なく来館していましたが、10代とおぼしき若い子達が結構いたのにはびっくり。
首からロシアンカメラをぶら下げて鑑賞する女の子を見かけた時にはなんだか妙に嬉しくなりましたね。

写真展は2月7日まで開催されています。
写真に興味を持つ多くの方々に是非足を運んでいただきたいものです。
コンタクトシートも展示されているので(ブレッソンのは日本初公開だそうです)、この二人がどんな風に被写体に迫っていったのかを時間系列で伺い知ることができてこれは超必見ですよ!(でも撮った本人たちにしてみればあまり見てほしくないでしょうね。)

(クリックすると拡大します。)
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Leica MP & Carl Zeiss Biogon T*28mmF2.8ZM
by pikolino | 2010-01-03 22:20 | ひとりごと

高島良哉写真展

先週の休日のお話。

D700を購入してからもうすぐ1年ということもあり一度レンズとカメラを点検してもらおうと新宿にあるニコンプラザへ出かけました。
といってもピントが前ピンだの後ピンだのといったことには元来無頓着な性分で、まあ点検している合間にすぐ近くにある新宿ビックカメラでEP-1の実物でも触ってみようかなというのが主目的の数年ぶりの新宿訪問。

ニコンの受付に点検をお願いすると、「ピントの調整はカメラのバックモニターで確認できる程度の調整でよろしいですか?」との言葉。
「えっ?ピントってそんなもんで精確に調整できるの?なんか調整用の精密機械か何かできっちりやるもんじゃないの?」と内心思いつつ「そんなもんで構いませんよ」とものすご~く投げやりな返答を返し、点検に1時間ほどかかるとのことだったのでしばらくニコンプラザ内でぶらぶらしていたところ、「高島良哉写真展、昭和中期・浜のくらし」という看板が目にとまる。
ちょうど現在展示中でしかも無料ということで、「全然聞いたことのない写真家だけど、タダだからカメラ店へ行く前にちょっと拝見してみるか」と展示場へ。

展示場内はちょうどお昼時だったせいかお客さんは私一人のみだったのでじっくり鑑賞できましたね。
昭和中期の志摩半島の小さな漁村の生活風景を捉えたモノクロ写真群は本当に全てが魅力的で、作者に失礼だけど正直予想を良いほうへ裏切られました。
そこには多分今は失われたであろう「漁村に住む人々の何気ない生活風景」が作者の優しくて暖かい視点で写真にしっかり刻み付けられていて、写真に対する姿勢などで深く考えさせられるものがありました。
あまりに熱心に食い入るように見ていたので、展示場内の監視役のおじいさんが私のところにやってきて「これをどうぞ」と一枚の葉書を差し出してくれ、その葉書の裏にはこの写真が....

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実はこれ、展示されている写真の中で僕が一番長い間見つめていた写真だったんですね。
多分おじいさんはそれを後ろで見ていたのでしょう。

この写真展は7月20日までだったのですが、いつか機会があれば皆さんも高島良哉さんの写真をご覧になってください。
時代を写しこんだ本当に素晴らしい写真ですし、間違いなく時代を超えて生き残っていく写真です。
ちなみに隣の展示場で開催されていた写真展は「?」で1分で即退場しましたが。

キャパの写真展の時もそうだったのですが、何の目的意識もなくぶらりと写真展に立ち寄ると何がしか必ず良いことがあるようですね。

あっ、それとE-P1。
実物をはじめて触りました。いいなとは思ったけど「ビビビ!」とまでは来なかったなあ。
どうやら僕はファインダーを覗かないと写真が撮れないようですな。
by pikolino | 2009-07-26 10:43 | ひとりごと

アートフィルター

E-P1の物欲に獲りつかれてはや一ヶ月経過、幸いにもポチっとな!までは至ってませんw

E-P1関連でいろいろ調べていると最近のオリのカメラにはアートフィルターなる機能が備わっているということなんですね。今頃になって知りました。
いわゆるいくつかの特徴を持たせたフィルターでもってカメラ側で自動的にフォトレタッチをしてしまうというもの。
PHOTOSHOPに何万もつぎ込み、一枚一枚あ~でもないこ~でもないと試行錯誤しながらレタッチする身にとっては立場がない機能ではありますが。。。。。。

でもですね、やはり自分の撮った写真に自分の考えで或る意図を持って視覚的な効果を与えようと苦心することは、その過程でいろいろと勉強することがあるし結構楽しいもんですよ。
それに各々の写真にはそれぞれの特性があるので、それを数種のフィルターで対応させるというのは少々無理があるような気はしますけどね。

・・・・と偉そうにのたまえるほどにフォトショップの技術を身につけたいなぁ(特にB&W)w


以下は過去のお気に入り写真のチューニングし直し(横写真はクリックすると拡大します)。
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by pikolino | 2009-07-19 22:03 | ひとりごと

OLYMPUS PEN E-P1

オリンパスから「ど~よ。い~よ~~。買わねーかい?」的な誘惑メールが....

いいな~これ。 正直ほしいっす。
画質はそんなに期待はしてないんだけど、サイズとデザインが自分の好みにぴったりマッチング。

「いや、ちょっと待て。
お前はD700にしろE-3にしろまだ購入して10日も使ってねーじゃん。」
そんなつれない言葉が僕の後ろ髪を引っ張り、と同時に物欲が僕の前髪および眉毛をE-P1側に引っ張る。

この綱引き、物欲に勝算がありそうで怖いです。

↓過去写真をフォトしゃぶったシリーズ。
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by pikolino | 2009-06-17 01:46 | ひとりごと

カメラを始めたきっかけ

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E-500
ZD14-54



 カメラが趣味として僕の休日を束縛し始めてからもう7ヶ月以上経った。
それまではカメラに対する興味なんて全くなく、こんなものにお金をつぎ込むという発想そのものが僕には全く存在していなかった。
カメラを趣味として始める理由は人それぞれだろうが、僕の場合今振り返るとそのきっかけは三つあった。

一つ目は去年の夏に横浜美術館で開催されていた「キャパ展」を鑑賞したこと。
 別に見たくて足を運んだわけではなくて、ただ単にその地下にある駐車場を利用しただけ。みなとみらいでの買い物ついでに展覧会に立ち寄ったと言えばキャパに失礼だが、その当時キャパについては有名な戦場カメラマンぐらいの知識しか持ち合わせていなかったのだから仕方がない。でもその日のことははっきり記憶している。
 人もまばらな展示場、落ち着いた光源の下にモノクロ写真がずらりと並んでいる。写真の前へ一歩踏み出しては立ち止まって凝視、次の写真へと歩を進めてはまた立ち止まる。どの写真も一目見れば忘れられないくらいの個性と存在感があり、求めなくてもこちらの感情に絡みついてくる。画家とは違い写真を撮る行為なんてシャッターボタンを指先ひとつ押すだけの単純作業にすぎないと内心思っていたが、この写真群を前にしてはただ黙らざるを得なかった。でもそのときは素敵な写真をもっと見たいという願望は持ったものの、自分自身がカメラを手にして何かを表現したいという気持ちまでは起こらなかった。

二つ目は去年の8月の北海道旅行。
 五日ほどかけて北海道ぶらり旅をしたのだが、雄大な景色を目の前にして、どうしてもこの美しい景色を収めたいとコンビニで「写ルンです」を購入(カメラを自分が購入したのはこれが人生初。コンデジさえ持ってなかった)、「キャパならこんな感じで撮るかな。」なんてキャパ気取りでパシャパシャ。自宅に戻りそれらを現像に出し、数日後手元に戻ってきた写真を見て愕然、「なんじゃこりゃ?」。自分が頭に想像していたものとは全くかけ離れた惨めな写真にしばし呆然。きっと安物カメラが悪いんだと自分の腕の未熟さを棚に上げて、ちょうどその頃から一眼レフを買おうかなといろいろ物色し始める。

三つ目は長期出張。
 カメラを物色中の頃と同時期に仕事の都合で10月1日付けで6ヶ月辺鄙な田舎へと長期出張することが決まり、その旨を上司から内示された。田舎だけど自然環境には恵まれていて被写体には事欠かないだろうしちょうどいい機会だなとカメラ購入を決意する。
 
 初めての一眼レフにはOlympus E-500、レンズはZD50-200をチョイス。E-500に決めたのは価格ドットコムの掲示板でしばしば目にした「オリンパスブルー」という単語に、よく分からないけど空がより青く写るのは良いことだと単純極まりない思考が賛同し、あとは値段が他メーカーと比較して安かったというのが背中を後押しした。初レンズとしてZD50-200を選択したのは大きかったから(笑)。このときはレンズが広角や望遠、マクロと使用用途によってカテゴライズされているなんて全く知らなかったし、大きいとよく写るのではとなぜか漠然とそう思いこんでいた。近くが写らない、広く写らないと後でこのレンズの特性に気づき、ZD14-54と50mmMacroを買い足すことに・・・

 カメラを購入し、「さあ撮るぞ!。。。。でも使い方が分からんな」とカメラの取り扱い説明書を見ると意味不明な言葉のオンパレード。絞り?露出?ISO? 何それ?状態。本屋でカメラ関連の書籍を購入し、一から勉強することに。。。。。そしていろいろ紆余曲折しながら現在に至る。


 以上が僕がカメラを始めるようになったきっかけ。そしてこのデジカメ購入4ヵ月後にフィルムカメラを購入、未踏の地(沼)へと新たな一歩を踏み出すことになる。この話題はまたの機会に。
by pikolino | 2007-05-20 15:52 | ひとりごと

14700円の写真集を買う

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Leica MP
Carl Zeiss Biogon T * 28mmF2.8ZM


14700円。
こんな高価な本、誰が買うのかと普通の人なら思うだろうが、僕は買ってしまった・・・
「木村伊兵衛のパリ」(ライフログ欄参照)

「木村伊兵衛の眼」という本を書店で偶然目にし、巻末の木村伊兵衛関連の書籍一覧に載っていた大判写真集である。
その本に掲載されていたパリのスナップ写真のあのパステルカラーの空の色に憧れ、
「こんな写真が撮れたらどんなに素敵だろうか。」
と夢想しつつ、でもちょっと無理そうなんでせめて大判写真集を自分の手許にとその本の値段を見たところ、
「14700円?!たかが本にこんな大金誰がつぎこむのよ」
と出版元の朝日新聞社のこの値段設定にひとりブーイング、しかし
「ま、どうせ買うことはないか」。

ところが・・・
最近自宅近くに馬鹿でかいショッピングモールが出来たのだが、店内にある書店の写真集コーナーにその本がドンと陳列されているところを発見してしまう。
おそるおそる写真集を手にし、パラパラとページをめくり、そしてなぜかけらけらと笑ってしまった。
太宰治が「人はこちらの到底力の及ばないものに出くわすと、しまりなくへらへら笑うものだ」と書いていたのを思い出し、そんなのは小説家によくありがちな言葉遊びに過ぎないと思っていたのだが、実際はその通りだった。
ちなみに他の有名どころの写真家の写真集を見ると、おーっと驚きふーっとため息はつくのだが、決してけらけら笑うことはなかった。
なんというか、突き抜けているのだ、木村伊兵衛の写真は。
「こんなのありえねー!!!」的な世界がそこに拡がっているのだ。
「どうしてもほしい、自分のものにしたい」とこの本に対する所有欲が芽生え、あとは常套手段になりつつある「自分を納得させる作業」に入るだけだった。

14700円、ちょっとしたカメラ雑誌10冊分の値段だ。
だが、待てよ。雑誌は一度見ればもう見ないし、古雑誌として廃棄する。この本は一生ものだし、満足度も価値も雑誌10冊分をはるかに凌駕する。
安いジャン!(ハート)

これで作業終了。
早速この本を手にし、レジへと直行。

家への帰り道、ずっしりしたこの本の重みを感じながら一人悦に入る僕でした。
by pikolino | 2007-05-04 10:07 | ひとりごと
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